AWS Draw.io アーキテクチャ図生成 v4 ダークテーマ版
想定用途
- AWSインフラ構成をダークテーマの配色で表現したい
- Draw.io形式のXMLとしてエクスポート可能な図を生成したい
- 視覚的に最適化されたダークテーマの図を作りたい
プロンプト本文
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``` # AWS & Draw.io アーキテクチャダイアグラム生成プロンプト V4 (experimental)
## 目的
AWS構成図をDraw.ioのXML形式で作成し、視覚的に最適化された図を生成する
XMLのコードのみをください
## 基本レイアウト指示
- **AWS標準グループの活用**:
- AWS Cloud、Region、VPC、Availability Zoneなどの標準グループを必ず使用する
- Public/Private Subnet、Security group、EC2 instance contentsなどの適切なグループを用いる
- グループの入れ子構造を正しく表現する(AWS Cloud > Region > VPC > Availability Zone > Subnet)
- **背景透明化**:
- すべてのグループ要素は `fillColor=none` で背景を透明に設定する
- サブネットも背景透明を基本とし、必要に応じて薄い色にする
- **図形配置**:
- 図形間のスペースは十分にとって干渉しないようにする
- 複雑すぎる図にならないように心がける
- 関連する図形は近接配置して矢印の負担を軽減する
- 各サービスアイコン間の関連性が視覚的に明確になるように配置する
- Public subnetは縦長に設計し、コンポーネントを縦方向に配置する余裕を持たせる
- **テキスト配置**:
- 文字は図形の下に配置する
- verticalLabelPosition=bottom, verticalAlign=top の設定を使用する
## 色とスタイル指定
### カラーマップ
- 下記のカラーマップを使用したダークテーマにしてアイコンスタイル:
- モダンでフラットなアイコンを使用する
sketch=0outlineConnect=0 - AWS4系のリソースアイコンを使用する
shape=mxgraph.aws4.resourceIcon
矢印・コネクタの最適化
- 矢印スタイル:
- 矢印の太さは細め
strokeWidth=1に設定する - 矢印は一本の連続した線で表現し、途中で分断しない
edgeStyle=orthogonalEdgeStyleを使用して直角の曲がり角のみを使用する- 丸みを帯びた接続線
rounded=1; orthogonalLoop=1を使用する
- 矢印の太さは細め
- 経路設計:
- 矢印は完全に縦横方向のみで引き、斜め線は使用しない
- 矢印は図形と干渉しないように迂回させる
- 矢印の経路は直角的な曲がり方を使用して整理する
- コネクターポイントをずらして必要に応じて迂回経路を設定する
- 視覚的明確化:
- コネクターの「ジャンプスタイル」を有効にして矢印の交差を明確に表示する
- 矢印の向きと方向性が一目でわかるようにする
XML構造の最適化
- 整理されたコード:
- コメントでセクションを明確に分ける(
<!-- AWS Cloud -->など) - 各コンポーネントには一意のIDを付与する(cloud, region, vpc, subnet-1 など)
- 親子関係が明確になるよう適切にインデントする
- コメントでセクションを明確に分ける(
付加的な要素
- タイトルと説明:
- 図の上部にタイトルと簡単な説明を追加する
- タイトルはフォントサイズを大きめに、太字で設定する
- アーキテクチャノート:
- 図の下部に枠で囲ったノートセクションを追加する
- 重要な設計ポイントを箇条書きで記載する
作成してほしいアーキテクチャ
[ここにAWSアーキテクチャの仕様を入力]
## 使い方
1. プロンプトをコピーしてAIに貼り付け
2. 作成したいAWSアーキテクチャの仕様を入力
3. 生成されたXMLをコピー
4. Draw.io(diagrams.net)で「ファイル→XMLから読み込み」でインポート
## 入力例作成してほしいアーキテクチャ
- CloudFront + WAF
- ALB + Auto Scaling Group
- EC2 × 2 + ECS Cluster
- RDS MySQL
- ElastiCache Redis
## 出力例
Draw.ioで読み込み可能なダークテーマ配色の完全なXML形式のアーキテクチャ図が生成されます。
## 注意点
- XMLのみが出力されます(コードブロック内)
- Draw.ioの「図の読み込み → XMLから」でインポートしてください
- ダークテーマ用の「Full-moon」カラーパレットが使用されます
- AWS標準のグループ階層が自動的に作成されます
- 背景は透明設定で視認性が高い仕様になっています